年度末、節目を自分で作って、ちょっと立ち止まって考える

石材店繁盛記 〜365ブログ〜
2026年3月31日、161日目(+89)

 

今日は年度末。

 

うちは決算期がずれてるけど、
やっぱり特別な日な感じがする。

何といっても、卒業のシーズン。

そして明日からは、
新しい年度になる。

 

ちょっと緊張感がある春。

 

そして、今年もすでに3か月、
1年の1/4が経過したことに驚く。

 

やっぱり節目って大事。

 

学生の頃は、卒業とか入学とかあるから、
大きな節目と緊張を感じとった。

 

しかし、仕事を始めて30年。

 

このタイミングになると、
学生の頃ほどの節目を感じることはない。

 

やけん、思うのは、
自分で節目を作ることが
大事なんやろうね。

 

社会人になると、
意識をせんと、
毎日が同じように流れていく。

 

だから、年度末とか、
繁忙期が終わった後とか、

 

そういうタイミングで、
立ち止まって振り返る。

 

まさに今日みたいな日。

 

「この3か月、思い通り進んだかいな?」

「次の3か月、どう調整していこうか?」

 

 

そうやって、自分で節目を作っていく。

 

石材店で仕事をしよった時も、
1年があっという間に過ぎていっとった。

 

お彼岸が終わって、お盆が来て、
また秋彼岸が来て、年末になって・・・

 

気づいたら、すぐに1年。

 

 

だからこそ、

 

今日みたいな年度末に、
年度初めの明日に、

 

ちょっと立ち止まって
考える時間を持ちたいと思う。

 

 

さあ、明日から新年度や。

 

また新しい気持ちで、
元気に前に進んでいきましょーーー!

 

↑↑ちなみにこの画像は、「石材店の年度末 を感じる写真を作成して」と、Gemniにお願いしたもの。昭和感、満載やん。。。。

 

 

 

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