飯塚で出会った、立派な御影石の橋。英彦山神宮に向かう中で
石材店繁盛記 〜365ブログ〜
2026年3月12日、142日目(+89)
昨日は昼から休みがとれた。
すごく暖かかったので、
数年前から行きたかった、英彦山神宮へ。
歩数も稼ぎたいため、
博多から福北ゆたか線へ。
人生3度目?の、新飯塚駅に到着。
のどかや~。
そして、駅には雛人形が。
座敷雛(ざしきびな)と呼ぶらしく、
広い座敷にお雛様を飾るのだとか。
初めて見た!

飯塚は春の陽気で、
今年初めての菜の花。

そして、歩いていくと、
あまりにも立派な石橋が。
芳雄橋という橋やったけど、
ここまで御影石をふんだんに使用した、
立派な橋はなかなか見ない。

調べてみると、
飯塚市のシンボルになるように、
平成20年に新しく作り替えられたとのこと。

もう少し時間があったら、ゆっくり見学したい橋やった。
でもレンタカーの時間が迫っていたので、先を急ぐ。
春の陽気の中、
菜の花と立派な石橋を眺めながら、
英彦山神宮へ、向かって~~






